新宿のクリニックでレビトラを処方してもらいました。

妻にもEDである事を告白出来ず

妻にもEDである事を告白出来ず本格的にED治療を受ける事にレビトラが予想以上に効いた

若い頃は性欲が強い方だったと思います。
3年間付き合った彼女と結婚した後も、コンスタントに夫婦の営みは続けていました。
妻が妊娠中も自分から誘うほど性欲があったのに、35歳を過ぎた頃から急に性欲が失われてきました。
妻の事は相変わらず大好きで、この先もずっと夫婦円満で生活を続けていきたいと思っていたので、私の性欲が無くなってきた事は妻には内緒にしていました。
妻に「自分に対して興味が無くなった」とは思われたくなかったのも大きかったです。
半分義務のような感じで妻を誘い続けていましたが、ある日とうとう限界を感じる出来事がありました。
いつもように妻とセックスをしている時、途中でペニスが萎えてしまって最後まで進む事が出来なかったのです。

レビトラ(バイアグラの強力版)仕入れに新宿来た

— eleven (@_killme_softly) 2017年7月2日
その時は「今日は疲れているのかも」と誤魔化していましたが、それ以降はセックスに対して強い恐怖心を持つようになりました。
「今日は途中で萎えてしまわないだろうか」と不安になるとセックスに集中出来なくなり、そうなるとやはりフィニッシュを迎えることが出来ませんでした。
セックスが最後まで出来ない、こういった事が数回続いた事で、妻も何かを感じたようです。
妻は私が元々性欲が強い事を認識していたので、EDになっているとは想像しておらず、単に私に浮気相手が出来たと勘違いした様子です。
もちろん大きな誤解ですが私も自らEDである事を告白出来ず、何となく夫婦間はギクシャクし始めていました。
夫婦の間には二人の子供がおり、もう子供を作る予定は無かったですが、私はまだ妻に対して愛情をもっていたので、このままセックスレスになってしまう事は辛かったです。